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JE2ZUF
生産終了
 
★★ お願い ★★
  遠くからわざわざ実店舗までおいでいただくお客様が多くなってまいりました。
 ご近所とのお付き合いなどで定休日以外にも実店舗をお休みさせていただくことがあります。
お手数ですが、おいでいただく前にメール、電話0558-72-2961でご連絡ください。


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店長の相磯
こんにちは!店長の相磯です。
よりお買い物しやすいページにするためにホームページのリニューアルの準備中です。
お楽しみに・・・。

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HOME»  HF/50MHz FTDX101シリーズの詳細ページ

 「ハムフェア2018」に行かれ、一番気になったのは、
「YAESUの新製品 HF/50MHz トランシーバー FTDX101シリーズ」と、
いう方も多いと思います。

実際、YAESUのブースで「200Wバージョンも出るってよ。これいい。」と、
話されている方もいらっしゃいました。

スペック的に見てもFTDX5000シリーズより優れ物かも・・・。

人気の新製品になる予感がします。

「ハムフェア2018」に行かれなかった方の為に、詳細ページを作ってみました。

ハムフェア時のカタログを基に作りましたので、
発売時は多少の変更があるかもしれませんので、ご了承ください。

発売時期は当初、FTDX101D(100Wタイプ)が2018年11月発売予定、
FTDX101MP(200Wタイプ)は2019年1月発売予定でしたが、
ハムフェアで多くの皆さんからいただいたご提案を反映し、
より良い製品になるようただいま改善中の為、発売時期が遅れる模様です。

詳細がわかり次第、またお知らせいたします。

価格は、100WタイプのFTDX101Dが40万円程度、
200WタイプのFTDX101MPは60万円程度。

200Wタイプはスピーカー付きの外部電源が付属します。

詳細がわかり次第、商品ページを掲載します。


人気の出る新製品とみています。

新製品は入荷数に限りがあります。

ご予約順の発送になりますので、発売時期、販売価格も未定ですが、
どうしても早く欲しいというお客様には、プレ予約を承ります。

メール(izu-tyokkura@m-zone25.com)でご連絡ください。

 
サイズ:  420 W×130 H×320 D mm(突起物含まず)
重 量:  約13.5㎏(200Wモデル)、約12.0kg(100Wモデル)
妥協を許さない通信機の創造
 
 1.8MHz~50MHzをカバーする送信出力200W(MPバージョン)/100W(Dバージョン)、アンテナチューナー内蔵、デュアルレシーブトランシーバー。
 SDR技術を採用したワイドバンドフロントエンドの回路構成で、驚異的な多信号特性を実現したFT DX 9000のミューチューニングシステムのシェープファクターをさらに改善し、バリアブルコンデンサーによる小型化を実現した「VCチューニングシステム」を新開発、RFフロントエンドに搭載し圧倒的な多信号特性を実現。
 7インチの高精細大型カラータッチパネルを採用し、「アクティブバンドモニター」による視認性、操作性の優れたバンド選択キー、メインVFOノブはデュアルダイアル機構を採用、外側のダイアルはVCチューニング調整、クラリファイアーなどの多機能ダイアルとして動作します。

 
●第1IF 9MHz、ルーフィングフィルターを搭載したダウンコーバージョン方式
●高品位 400Hz HRDDSによる近接C/N特性の優れた基準発振回路
●狭帯域と広帯域の2つのSDRを搭載したハイブリッドSDR構成
●狭帯域SDRに18ビットA/Dコンバーターを採用、高分解能デジタルデーター処理
●高精度ステッピングモーターによる最大-70dBの減衰量を誇る周波数自動追従型 連続RFプリセレクター
●定評のWIDTH/SHIFT/NOTCH/CONTOUR/DNR/DFN/APFなどの混信除去機能
●メイン、サブ受信部はRFフロントエンドからSDRに到るまで完全に独立したデュアル受信回路構成
●バンド内部情報を三次元で立体かつ色彩的に表示する3DSS(3-Dimension Spectrum Stream)方式を採用したウォーターフォールディスプレイ
●電源電圧50Vの安定した200Wオペレーション(MPバージョン)
蓄積された講習は技術
 
「強力な妨害信号の中でいかに微弱な目的信号を聞き取ることができるか」、
いつの時代にもそれでが短波帯通信機に求められる最も重要な性能と考えます。
闇雲に新しい技術に飛びつくのではなく、「その時代、時代の最新の技術を十分吟味し、
蓄積された経験と技術力を駆使して最高の通信機を創造する」、それが基本姿勢です。
■YAESUレジェンド、強力なRFフロントエンドと高品位な低ノイズ基準発振回路
 
どのような回路構成の通信機であってもRFフロントエンドは、受信部全体の性能に影響を与える重要な部分です。FTDX101では、FTDX5000で証明された15分割」BPF(バンドパスフィルター)、NF(ノイズフィギア)が低く、混変調特性の優れたRFアンプを持つ強力なRFフロントエンドをベースにさらなるチューニングを施すとともに、基準発振回路においてもFTDX9000、FTDX5000で採用している400MHzから直接ローカル周波数を発生させる高分解能HRDDSを採用し、FPGAによる最新の回路構成と低ノイズ素子を厳選、近接におけるC/N特性をさらに改善しました。
14MHz対荷置ける近接(2kHz)BDR(ブロッキングダイナミックレンジ)は150dB、RMDR(レシプロカルミキシングダイナミックレンジ)は120dBに達します。
■ダウンコンバージョン方式
 
第1 IF周波数はFTDX5000と同様に9MHzとし、ミキサー部には贅沢なFET DクワッドDBMを採用、シェープファクターの優れたSSB用3khz、CW用600Hzのルーフィングフィルターを実装しており、抜群の帯域外減衰特性を誇ります。このダウンコンバージョン方式によって変換された周波数成分は、バンド内の不要部分を十分に減衰させ次段のA/Dコンバーターに入力されます。
■第三世代のRFプリセレクター 連続可変型RF VC-TUNE
 
バリアブルコンデンサーを高精度ステッピングモニターで駆動するVC同調回路を新開発。ミュー同町機構と比べて大幅な小型化と最大減衰量-70dBという驚異的な減衰特性を得ています。コイルとコンデンサーをリレーで切り替える従来のプリセット方式と比べ、周波数に追従して高精度ステッピングモーターがバンド内を連座くしてカバーしますので、リレー切り替え時の違和感もありません。バンド内に強力な信号が複数存在するような場合には、VFOダイヤル右上のVC TUNEスイッチを押してメインダイヤル外側のリングを回すことによって最適なチューニングポイントへの微調整が可能です。
■定評の混信除去機能
 
定評のWIDTH / SHIFT / NOTCH / CONTOUR(コンツアー) / APF(オーディオピークフィルター) / DNF(デジタルノイズリダクション) / NB(ノイズブランカー)などの多彩な混信除去機能をパネル上段にメイン、下段にサブ用を独立して配置していますので、混信の状況に応じて効果的に混信を除去することができます。
ハイブリッドSDR
 
狭帯域SDR + ダイレクトサンプリングSDR
通信機としての基本性能を重視し、さらにデジタル情報処理による
リアルタイムスペクトラムスコープ機能を実現したハイブリッドSDR
■18ビットA/Dコンバーターによる狭帯域SDR+14ビットダイレクトサンプリングSDR
 
SDRには大きく分けてダイレクトサンプリング方式とスーパーヘテロダイン方式があり、ダイレクトサンプリング方式は広帯域SDR,スーパーヘテロダイン方式は狭帯域SDRといえます。
■ダイレクトサンプリング方式
 
RFフロントエンドからの周波数成分を直接A/Dコンバーターによってアナログ信号のデジタル変換を行う方式は、BPF(バンドパスフィルター)を通過してきたバンド内の全ての周波数成分を減衰しないまま直接A/Dコンバーターでデジタル変換を行うために複数の強力な受信信号がバンド内にあるような場合には、A/Dコンバーターの処理能力が限界を超えてオーバーフローを起こす可能性が高くなります。
■スーパーヘテロダイン方式
 
RFフロントエンドからの周波数成分はミキサー回路で周波数変換を行い、IFフィルターによって不要周波数成分を十分に減衰させてからA/Dコンバーターでデジタル変換されます。この方式は、A/Dコンバーターの前で帯域内の不要な成分を十分に減衰させることができるので、バンド内に強力な妨害信号が複数あってもA/Dコンバーターがその影響を受けにくくなるという利点があります。
■ハイブリッドSDR方式
 
FTDX101ではバンド内の情報をリアルタイムで表示するダイレクトサンプリングSDRに加え、受信信号付近の周波数成分について狭帯域かして不要成分を減衰させてからデジタル変換する専用の狭帯域SDRを採用、ディスプレイにはデジタル化された情報を合成して表示するハイブリッドSDR構成としました。  
ハイブリッドSDR方式を採用することによってバンド内全体の広域な情報をリアルタイムで表示することを得意とするダイレクトサンプリング方式の特徴を活かしながら、受信回路全体のパフォーマンスはダウンコンバージョン方式による狭帯域回路で高性能化を図ることが可能になります。ローバンドのようにバンド内に海外の強力なAM局があるような場合、またコンテスト、DXペディションなどでバンド内に多数の強力な信号があるような過酷な運用状況においては、狭帯域SDR回路ではA/Dコンバーターの入力ステージの前段で狭帯域ルーフィングフィルターによって通過帯域外の信号を十分に減衰させることができますから、受信回路全体から見たボトルネックとなるA/Dコンバーターの負荷が慧眼され余裕を持った動作が可能になります。 
優れた操作性と視野性を両立させたパネルデザインと数々の新しい機能
 
HFを知り尽くしたヤエスが創る通信機、操作性が違います。
■重厚感がありながら操作性を重視した優れたフロントパネルデザイン
 
メインVFOダイヤル、サブVFOダイヤル、VC-TUNE。WIDTH / SHIFTなどの実際の運用において重要な機能についてはできるだけパネル中央付近に配置。バンド切り替えキーは視認性、操作性を重視し、VFOダイヤルの上部に横長のアクティブバンドインディケーターとして配置。大型ディスプレイを搭載していながらもメインVFOを中心に重要な機能を配置する通信機としての視野性、操作性を第一に考えたパネルレイアウトになっています。
■7インチタッチパネルLEDディスプレイ
 
SDRの特徴であるWaterfalls表示は従来のWaterfalls表示に加え、3DSS(3-Dimension Spetrum Stream)方式を新たに開発しました。
3DSS方式は、周波数を横軸(X軸)、信号の強さを縦軸(Y軸)、時間軸をZ軸として三次元で刻々と変化するバンド内の状況を表示します。
3DSSは、従来のWaterfalls方式と比べて信号の強さを色だけでなく、立体的に表示しますので、バンド内の状況の変化を直感的に把握することがでします。
3DSS、Waterfalls表示は、メイン周波数帯だけを表示するモノラル表示とメイン、サブの両方の周波数帯の状況を表示するデュアル表示が可能です。
■通過帯域の状態を常時チェックするフィルター機能表示
 
ディスプレイ上部にはメイン、サブバンドにそれぞれ独立してSメーターと通過帯域の状態を表示するフィルター昨日表示を配置。このフィルター機能表示には、混信除去機能の動作状態に加えDSPからの帯域内の情報を表示します。WIDTH、SHIFT、NOTCH、CONTOURの動作状態を一目で把握することができるだけでなく、通過帯域内のスペクトラムの状態をチェックすることができます。
■ACTIVE BAND INDICATOR
 
バンドキーは、メインバンドとサブバンドの運用状態を一目で確認することができるようにVFOダイヤルの上部に横一列に配置しました。メインで選択しているバンドは青色、サブを選択しているバンドは白色のLEDが点灯。この青色と白色はVFOダイヤルの切り替えスイッチの色に対応しています。送信時は送信側のLEDが赤色になり、どちらのVFOで送信しているのかが瞬時にわかりご動作を防ぎます。
またバンドキーを長押しすると橙色のLEDが点灯しますので、アンテナを接続してあるバンドを表示したり、DXペディションで運用するバンド表示するなどメモ代わりに使うことができます。
■MPVD(MULTI PURPOSE VFO OUTER DIAL)ダイヤル
 
高級感あるアルミ削り出しの大型多機能リングをVFOダイヤルの外側に配置して、使用頻度の高いサブVFOダイヤル、VC-TUNE、クラリファイアー、VFOファインチューニング、C/S(カスタマーセレクション機能:オペレーターが選択できる機能)をワンタッチで操作することができます。
刻々と変化する短波帯通信において重要な機能をVFOから手を離さずに調整することができる重宝なダイヤルです。スムーズで重厚感のある抜群の操作フィーリングです。
■その他の特徴
 
●基準発振回路に0.1ppmの高安定TCXOを採用
●50Vの余裕のある電源電圧、200W専用のヒートシンクと大型クリーニングファンによる十分な放熱設計により安定した200W高出力を確保(MPバージョン)
●CW運用時に便利なCWゼロイン、スポット機能
●バンドごとに使えるQMB(クイックメモリーバンク)
●二つのVFOを使ったスプリット運用に便利なSYNC(シンクロナイズ)機能
●MPVDに加えMULTIファンクションダイヤルによる機能設定
●RF ゲインコントロールに位置の確認が容易な往年のFT-101を彷彿させるノブ形状を採用
●大口径92mmの内蔵スピーカーを採用、長時間の運用でも疲れの少ない高音質設計
●二系統のUSB端子、SDカードスロットをフロントパネルに装備
●MPバージョン専用 高音質100mmフロントスピーカー付き外部AC電源
■リアパネル
≪ 主な定格 ≫
■一般 
送信周波数範囲: 1.9MHz帯 ~ 50MHz帯のアマチュアバンド
非常連絡設定周波数 4630kHz
受信周波数範囲: 30kHz~75MHz(動作範囲)
1.8MHz~29.699999MHz(保証範囲)
50MHz~53.999999MHz(保証範囲)
送受信周波数ステップ: 1/10Hz(CW/SSB/AM),100Hz (FM)
電波形式: A1A(CW),A3E(AM),J3E(LSB/USB),F3E(FM),
F1B(RTTY),G1B(PSK)
アンテナインピーダンス: 50Ω不平衡(アンテナチューナーOFF時)
HF:16.7Ω~150Ω:不平衡(アンテナチューナーON時)
50MHz:25Ω~100Ω:不平衡(アンテナチューナーON時)
動作温度範囲: 0℃~+50℃
周波数安定度: ±0.1ppm以内(0℃~+50℃時:電源投入1分後)
消費電力・消費電流: 受信無信号時:100VA(200Wモデル)、約3.5A(100Wモデル)
受信信号出力時:120VA(200Wモデル)、約4.0A(100Wモデル)
送信時:約720VA(200Wモデル)、約23A(100Wモデル)
■送信部 
定格送信出力: 5W~200W(CW, LSB, USB, FM, RTTY, PKT) ※200Wモデル
5W~50W(AM) ※200Wモデル
5W~100W(CW, LSB, USB, FM, RTTY, PKT) ※100Wモデル
5W~25W(AM) ※100Wモデル
変調方式: J3E(SSB) 数値演算型平衡変調
A3E(AM) 数値演算型低電力変調
F3E(FM) 数値演算型リアクタンス変調
FM最大周波数偏移: ±5.0khz/±2.5khz(Narrow)
スプリアス発射強度:
HF帯 -60dB以下(高調波)
  -50dB以下(高調波以外)
50MHz -66dB以下 ※200Wモデル
  -63dB以下 ※100Wモデル
搬送波抑圧比: 60dB以上
不要側波帯抑圧比: 60dB以上 
第三次混変調積歪:
(PEP出力時)  
-31dB(14MHz、200W)
-31dB(14MHz、100W)
占有周波数帯域幅: SSB 3kHz以内、CW 500Hz以内
AM 6kHz以内、FM 16kHz以内
 送信周波数特性: SSB 300Hz~2700Hzにて-6dB以内
マイクロホンインピーダンス: 600Ω(200Ω~10kΩ)
■受信部
受信方式: ダブルスーパーヘテロダイン方式
中間周波数: 1st IF 9.005MHz(MAIN)、8.9000MHz(SUB)
2nd IF 24khz(MAIN/SUB)
受信感度(TYP): SSB(通過帯域幅2.4kHz/10dB S+N/N)
 1.8MHz~30MHz 0.16μV以下(IPO=AMP2)
 50MHz~54MHz 0.125μV以下(IPO=AMP2)
AM(400Hz,30%変調波,通過帯域幅 6kHz/10dB S+N/N)
 0.5MHz~1.8MHz 6.3μV以下
 1.8MHz~30MHz 2μV以下(IPO=AMP2)
 50MHz~54MHz 1μV以下(IPO=AMP2)
FM(1kHz 3.5kHzDEV BW:12kHz,12dB SINAD)
 28MHz~30MHz 0.25μV以下((IPO=AMP2))
 50MHz~54MHz 0.2μV以下((IPO=AMP2))
選択度(TYP):
Mode -6dB -60dB
CW(BW=0.5khz) 0.5khz以上 0.75khz以下
SSB(BW=2.4khz) 2.4khz以上 3.6khz以下
AM(BW=6khz) 6khz以上 15khz以下
FM(BW=12khz) 12khz以上 25khz以下
イメージ妨害比: 70dB以上(1.8MHz帯~28MHz帯アマチュアバンド)
60dB以上(50MHz帯アマチュアバンド)
低周波定格出力: 2.5W以上(@4Ω THD 10%)
低周波出力インピーダンス: 4~16Ω(標準4Ω)
副次的に発する電波等の限度: 4nW以下
格値は常温・常圧時の値です。
測定法は電波法告示で定められた測定法によります。
2018年8月のカタログを参考に作っておりますので、予告なく変更することがあります。