| ■ やさしく簡単な操作で高性能・高機能を実現した最大5W出力、デュアルバンドハンディの最高峰
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手袋などをしている状態でも操作がしやすいよう、深い溝を施した大型ツマミで音量などの微調節もスムーズにおこなえます。
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| ■ アウトドア用ハンディの先駆、スタンダードの防水形ハンディ |
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アウトドア運用に適したポリカーボネート樹脂とアルミダイキャストによる堅牢構造を、ゴムパッキンで防水シールド。
JIS7種防浸形に相当する防水設計(水深1mで約30分の水没に耐える構造)マイク端子も防水設計なので、専用の防水形マイクCMP640A(オプション)を接続した時でも、安心して使用できます。
オプションの気圧センサーユニットSU-1を装着していれば、高度や気圧の表示が可能。
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| ■ もっともっと使いやすくする、3WAYの電源方式 |
標準付属品の1400mAhリチウムイオン電池で、VHF帯で約7時間、UHF帯なら約6.5時間の運用(5Wで送信6、受信6、待ち受け48秒の繰り返し)が可能。
リチウムイオン充電池、専用充電器を付属。外部DC電源入力、オプションの単3乾電池ケースなど充実した電源系統で、急なバッテリ切れにも柔軟に対応。
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| ■ 多目的な受信を可能にするワイドバンド受信設計。 |
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504kHzから998.99MHz(一部周波数を除く)までのワイドバンド受信。
大容量900個のメモリチャンネルと管理しやすい24のメモリバンクを用意。
各メモリチャンネルは複数のバンクに重複して登録することができ、1つのバンクに最大100チャンネルまでメモリできます。
※アマチュアバンド以外の受信は、市販の外部アンテナなどが必要です※
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| ■ カーラジオ・カーステレオ感覚で操作ができるDMR(Direct Memory Recall)機能 |
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フロントの「DMR」キーを2秒間長押し(ホールド)するだけで、
「0」から「9」までの10キーにメモリされた周波数を呼び出し、 そのままQSOが可能
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| ■ グループでの登山などでのアクシデントの対策に役立つEAI(Emergency Automatic ID)機能。 |
コードを統一しておくだけで、万が一の場合に1台のVX-6が送信した信号を受信したもう1台が、自動的にビープ音を間欠送信します。
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| ■ VX-6に新たに搭載した独創的機能 |
- ビープ音とディスプレイ、およびキーボードの点滅で緊急を知らせるエマージェンシー機能
*第3級アマチュア無線技士以上の資格をお持ちの方は、CW-IDの送信も可能です
- 電源をOFFにしていても指定した時間毎に受信回路が動作して、信号の有無を確認するウェイクアップ機能
- ハンディ機初!ランダムに音と光でCW-IDを送出するCWトレーニング機能
- ハンディ機でも海外と交信できる、話題のインターネット広域接続システムWiRES-IIにもカンタンにアクセス。ノードのコールサインやノード番号をメモリするDTMFコードメモリを新たに搭載
- 周囲の騒音が大きい場合に有効なマイクゲイン調整
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| ■ 専用機なみの高速多機能スキャンの数々 |
VFOスキャン
(範囲指定、バンド内、全周波数、PMS、チャンネルスキップ)
メモリスキャン
(全メモリ、2種類のネームタグワイルドカード、バンド内、メモリスキップ、指定メモリ、PMS)
メモリバンクスキャン
メモリバンクを選択して複数のメモリバンクをスキャンするメモリバンクリンクスキャン
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