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クロネコDM便
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HOME»  オールモード機とオプション»  【訳アリ】【送料無料】TS-590SG KENWOOD(ケンウッド) HF+50MHz帯 100W オールモードトランシーバー アマチュア無線 TS590SG

【訳アリ】【送料無料】TS-590SG KENWOOD(ケンウッド) HF+50MHz帯 100W オールモードトランシーバー アマチュア無線 TS590SG

 
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  • 【訳アリ】【送料無料】TS-590SG KENWOOD(ケンウッド) HF+50MHz帯 100W オールモードトランシーバー アマチュア無線 TS590SG

  • 型番・品番

    TS-590SG

  • 販売価格

    178,000円(税込)

  • メーカー希望小売価格

    235,440円(税込)

  • 在庫

    1個

  • 購入数

カートに入れる(大)
  • 寸法(幅×高さ×奥行): W270×H96×D291mm (突起物を含まず)
    突起物含む最大寸法: W280×H107×D335mm
    重 量: 7.4kg
    この無線機をお使いになるには、アマチュア無線の免許が必要です!
    ≪機種別出力≫
    型番 出力 アマチュア無線技士の資格
    TS-590SG 100W 第2級以上
    TS-590DG 50W 第3級以上
    TS-590VG HF 10W / 50MHz 20W 第4級以上
    ケンウッドが誇る高性能HF機 TS-590シリーズの基本性能をさらに磨きあげてTS-590 Gシリーズが誕生。
    ルーフィングフィルターの性能を生かしきる受信回路構成、 進化したDSP技術が実現する最適なIF AGC制御など、 DX’erの期待に高いレベルで応える、新世代の高性能HF機です。
    ■さらに高いパフォーマンスを誇る受信性能。優れた近接ダイナミックレンジ特性。
    ■IF段からのデジタル信号処理による高度なAGC制御。
    ■高品位な電波を発射する、高信頼の送信部。
    ■モールス符号デコーダーを新規に搭載。13セグメント表示部にスクロール表示。
     ARCP-590Gでは、専用のウインドウで文字列を表示。
    ■プログラマブルファンクション機能を従来のPF A、 PF B に加え、
     MULTI/CH ツマミ(プッシュスイッチ付)、RIT/XIT/CLキーにも設定可能。
    ■従来のスプリット設定に加え、クイックな設定ができる新スプリット機能  (TS-990方式)も追加。
    ■送受信イコライザーは、モード毎に設定可能。
    ■VFO A/B で独立して FIL A/B を設定可能(スプリット運用時に便利)。
    ■DATA用PTTは、フロント、リアのPTTを選択可能。
    ■SSBモードの受信帯域幅可変は、HI CUT/LO CUTから  WIDTH/SHIFTに切替え可能。
    ■DRVコネクターをアンテナ出力機能に切替え可能( 外部受信機の接続に便利)。
    ■優れた視認性を発揮する大型ディスプレイ。
     LEDバックライトは、アンバーからグリーンまで、色調を10段階に設定可能。
    ■マイク送信とボイスメッセージ送信で独立して設定可能なスピーチプロセッサ。
    ■送信モニター、CWサイドトーンなどの音量設定幅を20ステップに拡大。  より細やかなセッティングに対応。
    ■TXチューニング機能は従来のトグル動作に加え、押している間の動作も追加。
    ■受信部
    IF段からのデジタル信号処理による高度なAGC制御を実現。
    優れた近接ダイナミックレンジ特性を実現し、高いパフォーマンスを誇る受信部







     
    21MHz以下の主要アマチュアバンド受信時に、第一IF周波数11.374MHzのダウンコンバージョン方式*を採用。
    1st Mixerとその変換ロスを補うPost Amp直後に、受信近接特性を決定するルーフィングフィルターとしてBW500Hzと2.7kHzの6ポールMCFを標準装備。
    アップコンバージョン方式では成しえなかった優れた近接ダイナミックレンジ特性を実現しました。
    妨害波が受信周波数に近づいても、ほぼフラットなダイナミックレンジ特性を維持。
    近接の強力な妨害信号が問 題となるような受信状況においても、クリアに信号をキャッチできます。
    * 1.8/3 .5/7/14/21MHz帯のアマチュアバンドで、CW/FSK/SSBモード受信時、最終通過帯域幅が2 .7kHz以下のときに自動的に選択されます。
    通常のPLL/VCO方式ではな く、DDS(ダイレクト・デジタル・シンセサイザー)の出力を直接ミキサーに供給する方式です。
    ダウンコンバージョン時には発振周波数がアップコンバージョン時よりも低くなるため、さらに優 れたC/N特性を実現できます。
    これにより、受信信号に近接する大入力信号によるレシプロカルミキシング特性が改善されます。
    <img data-cke-saved-src="http://www.m-zone25.com/images/material/ts590-title3.gif" src="http://www.m-zone25.com/images/material/ts590-title3.gif" styidth:="" 100%;="" height:="" 100%;"="" border="0">
    「長時間のコンテストでも聞き疲れがしない」と定評のあるケンウッドの受信音は、独自のDSPアルゴリズムによるIF AGC技術によって決定されていると言っても過言ではありません。
    TS-990で開発されたIF DSP AGC技術を余すことなく投入。アナログAGC回路も一新することで、小入力から大入力まで優れたAGC特性を実現しています。ルーフィングフィルターと最終的な選択度を決定するIFDSPフィルターの狭間に妨害信号があっても、そのレベルに応じた最適なAGC制御により、ルーフィングフィルターの帯域幅を意識することなく運用が可能です。
    ■IFフィルター帯域可変
    SSB/ AM/ FMモードでは帯域のHI CUT/ LO CUT機能、CW/ FSK/ SSB-DATA通信モードではWIDTH/SHIFT機能として動作します。
    なお、SSB およびSSB-DATA通信モードではメニューで動作を切替えができます。
    ■IFノッチ
    強力な妨害信号をノッチで除去し、目的の微弱信号をキャッチ。
    ノッチ周波数が自 動で可変するIFオートノッチ※1と手動で可変できるマニュアルノッチ※2を、混信の状況に合わせて使い分けできます。

    ※1:SSB モードのみ動作
    ※2:SSB/CW/FSK モードで動作
    ■IFフィルター
    A/Bワンタッチ切り替え
    VFO A/B で独立して FIL A/B を設定できます。
    スプリットやコンテスト運用時に素早いオペレーションができる便利な機能です。
    ■デジタル/アナログ2方式を搭載したノイズブランカー機能(NB1/NB2)
    弱ノイズに対する効果に定評のあるアナログノイズブランカー(NB1)に加え、デジタルノイズブランカー(NB2)も搭載。
    ノイズの種類や受信状況に合わせて、最適なノイズブランカーを選択できます。
    NB1では受信帯域幅によらない安定したノイズ除去が可能。
    NB2はアナログノイズブランカーが追従できな いようなノイズに効果を発揮します。
    ■DSPによるノイズリダクション機能(NR1/NR2)
    NR1/NR2と2種類のノイズリダクション方式を搭載。
    NR1では各受信モードに適したノイズリダクション方式を適用。
    NR2ではCW運用にさらに効果的なSPAC方式を採用しました。
    ●NR1
    SSB弱信号の受信明瞭度改善を重視し、スペクトル減算型ノイズリダクションを開発。
    音質の劣化なくノイズに埋もれた目的信号を浮かび上がらせることが可能です。
    また、非音声系(CW/FSK)の受信モード では、従来から定評のあるラインエンハンサー方式のノイズリダクションが動作します。
    ●NR2(SPAC方式)
    SPAC方式では目的信号と同じ周波数の雑音も抑圧するためCW運用に効果的です(FMモード以外で動作)。
    ■ビートキャンセル機能(BC1/BC2)
    IFオートノッチがひとつの強力なビートに効果的であるのに対し、ビートキャンセルは弱い複数のビートに効果を発揮します。BC1は弱いビートや連続ビートに効果があり、BC2はCW信号のような断続するビートに効果があります。
    ■送信部
    TCXO、大型ヒートシンク一体型アルミダイキャストシャーシを採用。
    高品位かつパワフルな電波を発射する、高信頼の送信部。
    ■ヘビーデューティー仕様
    60mm角ファンを2個使用したツインクーリングファンシステムを採用。ファンを2個使用することで十分な風量を低回転で得られるため、静粛性にも優れています。
    また、ファンやモーター音だけではなく、吸排気口の形状やサイズにもこだわり、トータルな静粛性を実現しています。
    さらに、大型ヒートシンクと一体になったアルミダイキャストシャーシは効率的に熱を拡散させ、連続送信時のファイナル部の温度上昇を最小限に抑えています。コンテストや長時間のハードな運用、過酷な環境下でも十分に耐えるヘビーデューティー仕様です。
    ■高速動作が可能なオートアンテナチューナーを内蔵
    1.8MHzから50MHzのアマチュアバンドをカバーし、受信時にも動作可能なプリセットタイプのオートアンテ ナチューナーを内蔵。
    高速動作で定評のあるリレー方式により、瞬時のバンドチェンジによる迅速なQSYが可能です。
    ■TCXO標準搭載、±0.5ppmの高い周波数安定度
    高安定度のTCXO(温度補償型水晶発振器)を標準で搭載しています。
    -10℃~+50℃の広い温度範囲において±0.5ppmの高い安定度を得ています。
    ■ドライブ出力対応(135kHzバンド含む)
    送信ドライブ出力(約0dBm)を外部に取り出すことができるドライブ出力(DRV)端子を装備。
    トランスバーター接続時に便利なだけでなく、本体アンテナ端子では対応していない135kHz帯の送信もこの端子を使って可能になります。受信専用アンテナ端子と組み合わせるとさらに便利です。
    注:付属機器接続時や本体が対応していない周波数での送信のためには別途申請が必要です。
    ■アンテナ出力機能 (DRVコネクターと共用)
    メニュー設定で、ドライブ出力(DRV)コネクターを外部受信機用アンテナ出力機能に切替えるとアンテナから分配した信号の出力が可能になります。
     
    注: ●アンテナ出力機能を使用した場合、分岐器の損失のため受信感度とゲインが約3dB低下します。
    ●送信中は、内部のアイソレーションによりドライブ出力が若干漏れます(-20dBm以下)。
    ●DRO(ドライブ出力)が選択されているときは、アンテナ 出力機能は動作しません。
    ■スピーチプロセッサー機能(SSB/AM/FM)
    平均変調度を上げ、相手局への了解度を高めます。コンプレッションレベルの調整だけでなく、ソフトとハードの2段階で設定が可能。
    コンプレッションレベルは、マイク送信とボイスメッセージ送信、それぞれに設定することが可能です。
    ■送信フィルター帯域可変(SSB/AM)
    送信フィルター帯域幅の切り替えが可能。低域側と高域側のカットオフを独立して切り替えられるので、きめ細やかな設定が可能です。
    ■送信イコライザー機能(SSB/AM/FM)
    送話者の声質やマイクの特性に合わせて周波数特性を調整することが可能です。
    イコライザーはフラット (デフォルト)、ハイブースト(2種)、フォルマントパス、バスブースト(2種)、コンベンショナルおよびユーザー設定(ARCP-590Gを使用)から選択できます。
    ■送信モニター機能
    送信音声をスピーカーから20ステップで出力させ、送信音質を確認することができます。
    ■その他の送信機能
    ●VOX機能(ゲイン調整、ディレイタイム設定)
    ●送信パワー出力調整
    ●MICゲイン調整
    ●CARレベル調整
    ■操作性
    HFトランシーバーとしてのユーザービリティを追求。
    イージーオペレーションを実現する、数々の機能 。


     
    ■使いやすいメニュー、優れた操作性
    TS-590 Gシリーズは、100種類のメニュー機能を搭載。
    メニューキーと十字キーの組み合わせで、直感的に操 作可能です。
    7セグメント表示部にメニューモードを表示。
    13セグメント表示部にはその内容のガイダンスをスクロールしながら表示。
    さまざまな細かい操作ができます。
    ■選べる色調、LEDバックライトを搭載
    あらゆる状況下で、優れた視認性を発揮する大型のディスプレイ。
    従来のアンバーとグリーンに加え中間色の色調も選択できるようになりました。
    また、アンバーからグリーンまで10段階で可変できます。
    ■クイック設定ができる新スプリットファンクション、周波数ダイレクトエントリー、バンドダイレクト選択
    従来のスプリット周波数設定方法に加え、TS-990で定評のあるスプリット設定機能を装備しました。
    これにより、SPLITキーを長押しし、2kHzアップ指定の場合には、テンキー「2」を押すと簡単に設定することが出来ます。
    また、シンプレックス動作でXITのみONの場合には、XIT周波数をTF-SETで変更できます。
    テンキーは、バンドダイレクトキーとなっています。
    各バンドには3つのメモリーがあり、普段使っている周波数をすぐに呼び出すことが可能です。
    ■USB経由で可能なPCコントロール
    PCコントロール用に装備されたUSB接続端子を利用すれば、USBケーブル1本でトランシーバーのコントロー ルと送受信音声の伝送が可能です。
    ※USBオーディオは原理的に遅延があります。タイムラグの影響を受ける用途には使用できません。
    ■パソコンからTS-590 Gシリーズを遠隔操作
    ARCP-590G(ラジオコントロールプログラム)によって、ほぼすべての機能がPCでコントロールできます。
    各種機能設定やメモリーチャンネルの管理などもPCから可能になります。
    また、ボイスメッセージの録音、削除もARCP-590Gより操作が可能です。
    さらにARHP-590G:ラジオホストプログラムを使用することで、KENWOOD NETWORK COMMAND SYSTEMによる遠隔操作を実現します。

    ※関連するフリーソフトは、ケンウッドWebサイトから ダウンロードできます。
    (2014年11初旬よりダウンロード開始予定)

    ■音声ガイド、録音機能(オプション)
    VGS-1音声ガイド&ストレージユニットの装着で、周波数、キー操作、各種設定等の音声ガイドとメッセージの録音/再生が可能です。
    音声ガイドにはボタンを押したときだけ発声するマニュアルモードを追加。
    ボイスガイドの言語は、英語と日本語から選択可能です。
    ●ボイスメモリー最大4チャンネル:CH1、2は各30秒、CH3、4は各15秒録音できます。
    ●受信常時30秒録音1チャンネル
    ■状態判別のしやすいビープ音
    機能の状態に応じて異なるビープ音が鳴るので、状況を直感的に判別できます
    ■プログラマブルファンクション機能(PF A, PF B and MULTI/CH SW)
    プログラマブルファンクション(PF)キーによく使う機能や特殊機能を割り当てることができます。
    TS-590 Gシリーズでは従来のPFキーに加えてMULTI/CHツマミのプッシュSWにも機能を割り当てることができます。
    キーイングスピードなどのレベル設定機能に割り当てれば素早い 設定が可能。
    さらにRIT/XIT/CLキーもプログラマブルファンクションキーとして使えます。
    ■メモリー/スキャン機能
    ●使いやすさを追求、多彩なメモリー機能
    最大120種類(※1)の周波数メモリーを搭載。それぞれに8文字まで名前を付けられるメモリーネームにも対応し ています。
    また、運用周波数を変えずにメモリー内容を確認できるメモリースクロール機能やメモリー内容を他のチャンネルにコピーできるメモリーチャン ネル間コピー、ワンチャンネルメモリークリア、メモリーロックアウト、メモリーシフト、メモリー内容/周波数の一時可変なども採用。ワンタッチでメモリーできる10チャンネル(※2)のクイックメモリー機能も搭載、メモリーシフトやメモリー内容の一時可変も可能です。
    ※1:区間指定メモリー、拡張メモリーチャンネル含む。
    ※2:チャンネル数は3/5/10チャンネルから設定可能。

    ●多彩なスキャン
    メモリースキャン機能としてはプログラムスキャン、メモリースキャン、グループスキャン、サブトーンスキャン、CTCSSスキャンなど数多く搭載。さらに注意深くチェックしたい周波数周辺で自動的にスキャンスピードを遅くするプログラムスロースキャンにも対応しています。
  • ■CW運用をサポートする多彩な機能。
    充実したCW運用機能を搭載。






     
    ■モールス符号デコード機能
    受信したモールス符号を13セグメント表示部(8文字)にスクロールして表示できます。ARCP-590Gでは専用のウインドウで文字列を表示。
    注: ●受信状況などによっては正しくデコードできない場合があります。
    ●和文モールス符号には対応していません。
    ■CWオートチューン
    CW運用時、相手局の信号を受信中にボタンを押すだけで自動的にゼロイン。RIT動作時はRIT周波数に対してチューニングします。
    ■背面に2つのキー端子を装備
    エレクトロニックキーヤー(内蔵)用パドル端子と外部キーヤー用端子を独立して装備。パドルとPCキーイングを同時に接続可能です。
    ■その他のCW機能
    フルブレークイン/セミブレークインをサポート
     ( セミブレークインディレイタイム 50ms~1000ms)

    ●ピッチコントロール(300~1000Hz)

    ●10ステップボリューム設定によるサイドトーンモニター

    ●エレクトロニックキーヤー
     (KEYスピード設定、A/Bモード選択)

    ●メモリーキーヤー機能
     (最大4チャンネルメッセージメモリー対応)

    ●マイクロフォンパドルモード

    ●CWリバースモード

    ●SSBモード時にKEYダウンするだけでCWに自動的に切り替わるCW自動送信機能

     
    ●ATT、プリアンプ
    ●RFゲイン調整
    ●AFゲイン調整
    ●SQLレベル設定
    ●送受信に対応したFMワイド/ナロー切り替え
    ●レピーター運用サブトーン
    ●FMシグナリング機能(CTCSS、クロストーン)
    ●RTTY運用基本設定(キーイング極性、シフト幅、HI/LOトーン、リバースモード)
    ●SSB-DATA/ FM-DATA/AM-DATA通信モードに対応。
     DATA通信用の送信出力設定、PTT送信音源(フロント/リアー)選択が可能。
    ●DATA変調/復調レベル可変
    ●DATA変調ライン選択(ACC2/USB)
    ●DATA VOX機能
    ●リニアアンプコントロールに対応したREMOTEコネクター
     (真空管リニアアンプ制御用リレー内蔵、送信アタックディレイ設定可能)
    ●外部アンテナチューナー対応(AT-300
    ●パケットクラスターチューン機能(TM-D710/TM-D710G/TH-D72接続時)
    ●パケット運用に対応したACC2コネクター
    ●非常連絡設定周波数呼出機能
    ●パワーオンメッセージ(電源投入時、最大8文字の任意の数字やアルファベットを表示することができます。)
    ●COM端子によるスプリットデータ転送機能、TL-933リニアアンプコントロール機能
    ●キー長押しタイミング変更機能
    ≪ おもな定格 ≫
    送信周波数範囲 160mバンド 1.810~1.825MHz, 1.9075~1.9125MHz
    80mバンド 3.500~3.575MHz, 3.599~3.612MHz,
    3.680~3.687MHz, 3.702~3.716MHz,
    3.745~3.770MHz, 3.791~3.805MHz
    非常連絡設定周波数 4,630kHz
    40mバンド 7.0~7.2MHz
    30mバンド 10.1~10.15MHz
    20mバンド 14.0~14.35MHz
    17mバンド 18.068~18.168MHz
    15mバンド 21.0~21.45MHz
    12mバンド 24.89~24.99MHz
    10mバンド 28.0~29.7MHz
    6mバンド 50.0~54.0MHz
    受信周波数範囲 0.13~30MHz, 50~54MHz
    (VFOは30kHz~60MHzを連続で動作します)
    電波形式 A1A(CW), A3E(AM), J3E(SSB), F3E(FM)
    アンテナ インピーダンス 50Ω
    アンテナチューナー整合範囲 16.7~150Ω
    電源電圧範囲 DC13.8V ±15%
    消費電流 送信時最大 20.5A以下(TS-590SG/TS-590DG), 12A以下(TS-590VG)
    受信時(無信号時) 1.5A以下
    送信出力 TS-590SG 100W(25W)
    TS-590DG 50W(25W)
    TS-590VG HF:10 W (5 W) 50 MHz:20 W (5 W)
    変調方式 SSB:平衡変調 FM:リアクタンス変調 AM:低電力変調
    送信スプリアス HF:-50dB以下
    50MHz帯:-63dB以下(TS-590SG), -60dB以下(TS-590DG, TS-590VG)
    マイクロホンインピーダンス 600Ω
    受信方式 ダブルスーパーヘテロダイン方式(※1) トリプルスーパーヘテロダイ(※2)
    中間周波数 第1IF 11.374MHz 73.095MHz
    第2IF 24kHz 10.695MHz
    第3IF 24kHz(FM以外)
    455kHz(FM)
    受信感度 SSB/CW/FSK
    (S/N 10dB)
    -6dBμ(0.5μV)以下(0.13~0.522MHz)
    12dBμ(4μV)以下(0.522~1.705MHz)
    -14dBμ(0.2μV)以下(1.705~24.5MHz)
    -18dBμ(0.13μV)以下(24.5~30MHz)
    -18dBμ(0.13μV)以下(50~54MHz)
    AM(S/N 10dB) 16dBμ(6.3μV)以下(0.13~0.522MHz)
    30dBμ(32μV)以下(0.522~1.705MHz)
    6dBμ(2μV)以下(1.705~24.5MHz)
    2dBμ(1.3μV)以下(24.5~30MHz)
    2dBμ(1.3μV)以下(50~54MHz)
    FM(12dB SINAD) -13dBμ(0.22μV)以下(28~30MHz)
    -13dBμ(0.22μV)以下(50~54MHz)
    スケルチ感度 SSB/CW/FSK/AM 15dBμ(5.6μV)以下(0.13~0.522MHz)
    25dBμ(18μV)以下(0.522~1.705MHz)
    5dBμ(1.8μV)以下(1.705~30MHz)
    1dBμ(1.1μV)以下(50~54MHz)
    FM -14dBμ(0.2μV)以下(28~30MHz)
    -14dBμ(0.2μV)以下(50~54MHz)
    選択度 SSB 2.2kHz以上(-6dB)
    4.4kHz以下(-60dB)
    CW/FSK 500Hz以上(-6dB)
    1.2kHz以上(-60dB)
    AM 6kHz以上(-6dB)
    12kHz以下(-50dB)
    FM 12kHz以上(-6dB)
    25kHz以下(-50dB)
    低周波出力インピーダンス
    ●定格はJAIA(日本アマチュア無線機器工業会)測定法によります。
    ●定格・仕様・外観等は改良のため予告なく変更することがあります。
    写真や画像等は、資料、ケンウッドのホームページを元に当店で加工して掲載しております。
    写真・画像・文章などの無断転用は固くお断りいたします。

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